今日の出来事

今日朝に今働いている仕事場から電話があった。

店長からだったのでとっさに電話に出たら前仕事場の店長がいらしているということだった。

完全にやられたと頭の中では思っていた。何故かといえば前仕事場は一昨日から出勤していなかったから。

つまり飛んでいたということだ。私は前仕事場の待遇に嫌気がさし飛んでしまったのだ。

何故今仕事場に前の店長が来ているかというと一度辞めたいと言ったときに次の職場を口を滑らせて言ってしまっていたのである。

だから今の仕事場に前店長が来ていたのである。ほんとに情けのないことだ。

まともに辞めるという意思を伝えることもできず、ダメだとわかっていても飛んだくせに中途半端に飛んだせいで今深刻な事態に陥っている。

一度辞めると伝えた時はほんとに止められた。期待していたのに期待を裏切るなだったり、お前が受かったことで落ちたやつがいることを忘れるなだったり。

期待しているといわれても正直何も教えてもらっていない。名札も作ってもらってもいないし、いくら商品を売ったとしても個人売上に反映されない。

まあ文句は尽きない。

しかし問題は退職届を書きに来いと言われたことと飛んだことが今仕事場にばれたこと。

本当に問題である。一応行ってみるが、どんな罵声を浴びせられるか楽しみだ。本当は死にそうなぐらいビビっている)

一応音声録音を持って行ってまたその内容をここで書き込もうと思う。

良いことも悪いことも中途半端が一番いけないということをここで自分への戒めにしようと思う。

 

 

最近の日記

最近の出来事

先日受けた面接に合格した。ぜひ働いてほしいということだった。うれしい報告に私はまだ自分には価値があると信じられた。

しかし問題は今の職場をどうやって辞めるか。

入ってまだ一か月もたっていない。本当ならもう少し時間を空けてから辞めるのが筋というものなのだろうが、正直自分が働きたい思っている職場であるし、時給も今回働く場所のほうがいい、なら迷うことなく今の職場を選ぶ。

こんな働き始めて間もないときに行きたい職場ができてしまった場合どうすることが良いんだろうか。

私は自分が生きるために働いている。自分のために働いていると思っている。だから今の店長がどれだけ困るといっていても私は辞める決意だけは変えない。

これは確かに利己的であり周りの人のことを考えてないかもしれないが、私は他の従業員のために働いているのではない。

マネージャーや店長、上司の期待に応えるために働いているのではないのだ。

期待しているとは確かにいい言葉に聞こえるかもしれないが、正社員なら確かに期待に応えて仕事をすることもありだと思う。

しかし、アルバイトに対して期待を裏切らないでほしいといわれても少し無理な話だ。

信頼が大切なこの世の中におい期待を裏切るのは確かにいけないことであるとは私もわかっているが、期待とは何だろうか。

期待という言葉にはいろいろな思いが詰められているがこの場合の期待とはほとんど自分にメリットがあるときにだけ使われる。

役に立ってくれると思うので期待している。こういう意味だ。

自分らにとってメリットがあるから期待している。仕事が始まって約一か月間服の陳列しか教えてもらってない、名札も名前を入れてもらえないまま、ほとんど放置で仕事をさせられている、朝礼もたくさん言うことがあるのに覚えてる?だけ聞かれる。

そんな期待のされ方あるのだろうか。

私には理解できない。

向こうが自分のことを考えているのにこちらは自分のことを考えて辞めてはいけないはそれこそ筋が通っていない。

あくまで主観だが。

 

店長は言っていた、店長にもなると初心を忘れると。

忘れたから私たちが困っていても何が困っているのかわからないのだと思う。

確かに忘れることもあると思うが、そんなことは正直知らない。

理解しようとしいないだけだ。

 

仕事はもっと利己的に生きていい。上司だけ利己的な意見を言い部下はそれに利用されることはあってはならない。

全部の会社が全部そうだとは言わないが、私のバイト先は利己的な上司がいたということだ。

真摯に向き合ってくれる上司にはこちらも真摯に向き合っていこうと思う。

これは自分の覚悟として決めておく。

 

 

仕事以外のこと

最近嬉しいことがあった。友人に子どもができたのだ。まだ妊娠中で初めての子どもということで予断は許されない状態だが本当に嬉しいことだ。

 

友人とは3年ほどの関係で、その間遊んだ回数は一年にも満たないくらいだがこんな私にも優しく接してくれて、気を遣ってくれるいい友人だ。

 

昔から友人への贈り物であったり、誕生日のお祝いなどのイベントごとに無関係だった

私はいまだにどのタイミングでどのようなものをプレゼントすればいいのかわからないままである。

 

無関係だったというのは友人が居なかったからである。(悲しい)

 

妊娠を聞いてまず何か役に立つものを送ろうと考えたが他の友人に訪ねたら妊娠の時はプレゼントはしないというではありませんか。

 

でも私は送ろうと思う(強引)

 

友人とは嬉しいことや楽しい子とは共有していきたいと思っている。(私だけかもしれないが)

 

ずっと友人でいられるかはわからないが、できる限り支えていきたいと思っている。

 

まだ友人という関係の距離感がわからないが、おそるおそるいろいろなことを試して距離感を図っていこうと思う。

 

皆さんはどんな友人関係を送っていますか。

最近の出来事

最近前から働きたいと思っていた会社に応募し面接してきた。

今の職場を辞めたいという気持ちと前から気になっていたことと、商品自体が自分の欲しいものということで面接しようと決めた。

受からなかったらその時に考えようと思って腕試しもかねて、面接に落ちっぱなしでモチベーションも上がらない職場で働くのもどうかと思っている。

色々学ぼうとしているが本当にいい言い方でルーズ、悪い言い方で放置。

教えてほしければ聞きに来いという感じだ。

確かにこっちから聞きに行くことも大切なことは知っているから聞いたりはしているが、微妙にルールがある。

正社員しか教えてはいけない、ゆっくり教える(教えてくれないが)どこまで覚えているいいのかもわからない。

だから商品の種類だけ覚えているが、私が担当している部門には最近まで正社員が居たが移動になってしまいいなくなってしまった。

なので今は正社員の人が居ない。いるのは私に対して嫌みを言ってくるバイトの30歳女性だけ。

その人も大半年ほどしか働いていないはずだが、すでに自分のフィールドと言わんばかりにわが物顔をして仕事をしている。

まあそれはおいておいて、教育についてだが、聞いてもまだ早いといわれることがあるのだが、結構重要な仕事もできるっけと聞かれることが増えた。

まだ出勤し始めて2週間ほどなのだが、それぐらいできるのが当たり前なのだろうか。

たぶん正社員の人たちの教育観が統一されておらず、早かったり遅かったりうまくどれだけできてどれだけできないかということがわからないのだろう。

ルーズの弊害がここで出てきている。

困るのは新人なのにそこが全く分かっていない。自分が困るまで変えようとしないというのがそういう人たちの悪いところだ。

私自身も変える勇気などがあればよかったのだが。。

 

最初に戻るが、試しに受けてみた職場だが、今日電話がかかってきていて掛けなおしたが担当者不在。

不採用の場合電話かけないといっていたのでたぶん採用されたと思ってもいいと思うのだが、間違えてかけたともとれる。

実際20分ほどでかけるといっていた電話も2時間待っている。

 

これは本当に間違いであったなら謝罪を要求する。

 

ほんとに頑張って楽しく生きたい。

何かの役に立つかもしれない名言

  • 「疲れてる、めんどくさい、しんどい」どれも筋トレをしない理由にはならない。
  • 人生が楽しくないのは自分が楽しもうとしていないから

 

  • やりたいことは「好きなことと得意なこと」の二つの中にある。

 

  • 夢は逃げない、逃げているのは自分だ

 

  • 世の中は逃げることを良くないように言うが果たしてそうだろうか。逃げて自分の居場所を探すことの何がいけないのだろうか。

 

  • 努力は報われないこともあるが、努力してきた分道は開かれる。

 

  • 泣きたいときは泣いたらいい元気が出たらまた歩き出せばいい。

 

  • 他の人には小さな幸せだとしても、あなたにとってはかけがえのない幸せに代わりはない。

 

  • 時に言葉とは武器になるが、薬にもなる。どう使うかは自分次第。

 

  • 世界が幸せにならなければ個人の幸せなどない。

 

  • 自分自身を信じてみるだけでいい、きっと生きる道が見えてくる

 

  • 人の痛みを理解できることこそが才能だ

 

  • 他人を見るな本当の価値は自分の中にそ存在する。

 

  • 何かを否定し続けるのは疲れるだろ、肯定してみたら楽しくなる

 

決断

最近あった出来事、職場の女性から嫌がらせを受けているということがあった。その嫌がらせは今でも続いていて、口を開けば嫌みを言ってくる。何が気に入らなかったのか、私にはわからない。

そのことだけをずっと考えて仕事中も休日も過ごしてしまっている。

気分転換やもっと言い返せるような強い人間ならよかったのだが、そこまで私は強くない。

いつかは一泡吹かせてやろうと思っているのだが、それもうまくいくのかわからない。

しかし最近私に転機が訪れた。

一年以上前に働きたいと思っていた仕事場が求人を出していたのだ。

すごく求人内容に惹かれて働きたいと思ったことを今でも覚えている。なのでそこに仕事を変えようと思っている。

ちなみに今の仕事場で働いてまだ一週間である。

嫌がらせで辞めるのも理由の一つではある。そこは本当だから言い訳はしないがそれだけの理由で辞めるのは正直ダメということはわかっていた。

ちなみに言っていたかどうかわからないが、私はアルバイトだ。

心理系の資格を取るために以前の職場を辞めもっと時給のいいところに変えようと考えたくさんの職場に面接に行ったが、ほぼ全滅。そこで補欠採用的に採用してくれたのが今の職場だ。

だが今の職場にも一度落ちていて、人数が足りなくなったりしたら改めて連絡してもいいかと言われていたのだ。

私が入った時も一日だけ出勤してそのまま辞めた子もいたのであまり長続きしない職場なのだろう。

それで今に至るのだが、また別の仕事に変えようと思った理由はまだある。そこの時給は今の職場より150円も高いのだ土日祝日はさらに50円アップ。それだけでかなり魅力的だ。

仕事内容も見た限りでは自分に合っている、しかしそこは入ってみないとわからないのはわかっている。

しかし今の職場より50倍はましだろう。

自分だけで決めたのではなくきちんと周りにも相談した。

周りの人間は私のつらさを同情して意見するのではなく状況やあくまで正しいか正しくないかで意見をしてくれる人たちだ。

反対されたら辞めずに頑張ろうとも考えていた。私も同情されるような説明ではなく今の職場は一週間しか働いてなく、嫌がらせを受けていてそれも辞めたい理由だがこのままでいいのかとも思うということ、そのこと以外はいい職場であること、行きたい職場は文脈的にはいいが実際入ってみないとわからないということ、時給や仕事内容などすべて話した。

そのうえで帰ってきた返答は一度受けて受かったら、辞めたらいいのではということだった。

それを聞いて天命かなとも思うほど気分が楽になった。

私は逃げることは悪いことではないと思うのだ。ただ逃げてしまうなら成長はないがしんどい場所から逃げて自分のいこごちのいい場所に行くために努力するなら全然いいことだと思う。

なので私はストレスのない場所を探す。

ストレスを感じないように努力をする。

嫌がらせをする人間はどこにでもいるから仕方ないと考えることも一つの意見だが、そんな人が当たり前に嫌がらせしている世界がおかしいのだ。

自分もストレスなく生き、ストレスを抱えた人の力になりたい。

私はそういう人間になりたい。

人間の心はわからない

今日の出来事

今日、仕事で本当に嫌なことがあった。

思い出すだけで頭にきてむかむかしてくるのであまり思い出したくはないがこれは自分の中だけで考えても仕方ないと思ったので文章にして客観的に見てみることにしてみた。

今日は職場Bに出勤し始めて6日目。今担当しているのはメンズ服というものだ。私は服というものに全くと言っていいくらい疎い。

興味がないというわけではないが多種多様なものの中からいいと思うものを選んで着る。これが私にとってはかなり難題なのだ。

好きでおしゃれと思っていても本当におしゃれなのか?と思ってしまうし、今まで誰かに褒められることより「何それ」と指をさされるようなことが多かった。

そんな私がメンズ服で接客などかなりの努力が必要になる。

この6日間接客の仕方について聞いてみたが、「軽くやればいいですよ」や「試着あるので良ければ声かけてください」を言うことくらいで、話の繋げ方を教えてくれない。

私はマニュアル人間で基礎といえる部分がないとバリエーションを持たせられないし、自分からこうすればいいのだというものを生み出すことができない。

そんな私も何もしてないことはなくブランドを覚えたり、ブランドの特徴を覚えたりしている。それが接客につながるといいという気持ちだからだ。

覚えているときに1人の女性従業員が近づいてきて私に畳みができてないので直せとの一言。

以前畳み方を聞いてはいたがあまり大したことは言われなかったのできれいに見えればそれでいいのかなと思っていたが、その人には畳むとき真っすぐなってないし幅もあってないといってくる。

合ってないといっても数ミリくらいで何も知らない人から見ればわからないくらいのもので、真っ直ぐではないといっても見た目は全然他のと変わらないくらいのはずだったがその人には汚く見えたのだろう。

どんな畳み方をすればいいのか聞こうとしたらその人はそそくさと去ってしまった。

だから自分で言われたことを実践していたが、その人は現れては幅があっていない、線の折り目にきちんと合わせてないなど言ってくるのだ。

正直幅は決まりみたいなのがあるみたいなのだが私が畳み方を質問した時はその説明はなくて他の担当の従業員の人がふと教えてくれて初めて知ったのだった。

それを聞いて初めて幅を決まりに合わせていたのだが、商品が売れて棚が空いてしまったらそれに合わせて幅を広くしたりするらしくその幅だと線に合わせて畳むことはできないのだ。

他の人が畳んだものでも、決まりとは違う幅で畳んでいてその違う幅の線がついてしまっていて、線に合わせたらきれいに畳めないというものもあった。

なので自分で決まりぐらいの幅で畳んでいたのだがそれもダメという。

やたらその人が畳みのことを言うのでずっと練習をしていたら、「整理は畳だけじゃないので他にもすることあるんでよろしくお願いしますね。」と一言。

その整理の仕方は畳みのことをしつこく言われる前に自主的にやっていたことなのに、そんなことを言われて私は(あなたに言われなければやっていた)という気持ちになり腹が立ってしまった。

episode2 言うタイミング

そんなことがあって私の中でその人はぐちぐち言ってくる人というレッテルが張られてしまった。

店長や他の従業員たちはゆっくり覚えていっていいという雰囲気なのだがその人はやたらと畳みと接客と整理と次から次へと言ってくる人だった。

先ほどいわれた整理をしていればたまたま取り置きしていた商品を取りに来たお客様がきて受け渡しの仕方と伝票の処理の仕方を教えてもらった。

正直でここら辺の作業は全然まだ覚えなくてもいいのだが、忙しいときもしかしたら私しかいない状況のためにざっと先輩が教えてくれたのだ。

教えてくれているときそのぐちぐち従業員は私のほうを見ていたが何も言ってこなかったので(なんだろ)と思ったぐらいだった。

そのあと暇だったので畳みの練習をしていた私のところへそのぐちぐち従業員が来て言ったことが「いろいろ覚えたところで接客ができなければ全く意味がないので」「みんなが接客しているときに1人だけ接客できないということがないようにブランド覚えたりしてくださいね」というのだ。

私はこのタイミングで言ってきたということはさっきの教えてもらっていた姿を見ていてそういう風に言っているのだろうかと思った。

真意は測りかねるが。

episode3 言い方

そのあとの話になるが、私は人がすでに嫌いになっていてあまり関わりたくなかった。

私と初めて話した言葉も何も教えずに「ここで作業してるので全体が見えるように対角線上の位置にいてください」だったので距離を置いていた。

しかしその人に呼ばれしまった。(うわあ)と思いながらもそばに行くと「ここが荒れてるのでサイズを合わせてください」とかなり小さい声で言われて始めはあまり聞き取れなかったのでその人が触っているあたりを整理するのかなと私が同じところを整理しようとすると顎でクイクイと別の場所をさした。

そして私が「ここですか?」と聞くと「ここきれいですか?」と言われてしまった。

私はその嫌みのような発言にいつも通り当たり障りのない態度をとるという自然発動するスキルを使ってしまい、畳みながら自分の不甲斐なさとその人への怒りに頭が爆発しそうになった。

まとめ

この6日という短い時間の中でメンタルが弱い私のストレスをほぼマックスにするような出来事があったのだが、家に帰りこのことを日記に書き思い返してまたイライラし、誰かに話しても問題は解決しないとは思いつつ相談自体は悪いことではないのでブログと友人に相談して何とかメンタルを保っているのだが。

今話した発言だけでなくその人は丁寧な説明は全くしなくて、先ほどのように「接客できなかったら」だったり「畳み方が汚い」など抽象的なことしか言ってこない。

しかし、単純に優しさから教えてくれてるのかなとも冷静になって思うかもしれない。

まあやたら私が他の先輩方に教えてもらっている際にはじっとこちらを見ていて少し小言を漏らしていくし、他の人のように質問しても少しだるそうに答えてくる。

前に「暇なときに聞けることを聞いて、暇な時間に暇だと思うのか、チャンスだと思うのか自分次第」私はわからないことは聞いているし、接客にしても何を質問していいかもわからないがわかる範囲で聞いている。

自分に聞いて来いという意味で言っているのかなとも思うが私の中ではもうその人はすでに地雷のような人間触れるだけで私のストレス値を爆発させてくれる人なので近づきたくない。

私の主観でしかないしその人の心は読めないがこのブログを読んで他にこういうことなのではないかなとか感じた人が居たらぜひ教えていただきたいです。

色々な意見や考えかた待ってます。